※デザインで使用している生薬の画像は実際の商品で使われているものではありません。和漢箋全体のブランドイメージ画像です。

新・ロート
防風通聖散ぼうふうつうしょうさん錠ZⅡ

年齢とともにつきやすくなるおなか周りの年輪脂肪を燃やして落とす!有効成分4167mg(10錠中) 新・ロート防風通聖散錠ZⅡ年齢とともにつきやすくなるおなか周りの年輪脂肪を燃やして落とす!有効成分4167mg(10錠中) 新・ロート防風通聖散錠ZⅡ

こんな症状に困っていませんか?

  • お腹まわりの脂肪が多い(肥満症)
  • 最近、お腹周りの脂肪が落ちにくくなったと
    感じる
  • 皮下脂肪が多く、便秘がち

そんなあなたに 新・ロート防風通聖散錠ZⅡ 新・ロート防風通聖散錠ZⅡで
その症状を改善

「新・ロート防風通聖散錠ZⅡ」
ってどんな製品?

製品の特長

皮下脂肪はおなか回りの皮下部分にあり、一度身体についてしまうと、なかなか減らしにくいといわれています。
「新・ロート防風通聖散錠ZⅡ」は、1日2回の服用で、年齢とともにつきやすくなる、おなか周りの年輪脂肪の燃焼力を高め、余分な脂肪を落とします。

しかも、肥満症改善効果を十分に引き出すために、成分の抽出方法にもこだわりました。18種類の生薬からじっくり抽出した有効成分4167mgが脂肪を内側からしっかり分解・燃焼して、肥満症に効いていきます。

新・ロート防風通聖散錠ZⅡ

【肥満症対策アドバイス】適度な運動と、バランスのよい食事を心がけましょう。【肥満症対策アドバイス】適度な運動と、バランスのよい食事を心がけましょう。

防風通聖散の働き

代謝・排泄

溜まった脂肪を落とす

脂肪を分解・燃焼する効果があり、おなか周りの脂肪など、肥満症の改善に効果があります。
代謝・排泄

肥満に伴う便秘にも効果的

便通を改善し、肥満などに伴う便秘に効果があります。

牛車腎気丸の働き

製品情報

年齢とともにつきやすくなる、おなか周りの年輪脂肪を落とす!新・ロート
防風通聖散ぼうふうつうしょうさん錠ZⅡ
新・ロート防風通聖散錠ZⅡ

5日分

新・ロート防風通聖散錠ZⅡ

21日分

第2類医薬品

50錠(パウチ) / 210錠(ビン)

効能・効果

体力充実して、腹部に皮下脂肪が多く、便秘がちなものの次の諸症:高血圧や肥満に伴う動悸・肩こり・のぼせ・むくみ・便秘、蓄膿症(副鼻腔炎)、湿疹・皮膚炎、ふきでもの(にきび)、肥満症

用法・用量

次の量を1日2回食前又は食間に、水又はお湯で服用すること。
成人(15才以上)…1回5錠 15才未満…服用しないこと
〈用法・用量に関連する注意〉用法・用量を厳守すること。
※食間とは、食後2~3時間をさす。

成分・分量

10錠中 防風通聖散エキス(5/6量)4167mg
(キキョウ1.67g、ビャクジュツ1.67g、カンゾウ1.67g、オウゴン1.67g、セッコウ1.67g、ダイオウ1.25g、トウキ1.0g、シャクヤク1.0g、センキュウ1.0g、サンシシ1.0g、レンギョウ1.0g、ハッカ1.0g、ケイガイ1.0g、ボウフウ1.0g、マオウ1.0g、ショウキョウ0.33g、カッセキ2.5g、ボウショウ1.25gより抽出)を含む。
添加物として、メタケイ酸アルミン酸Mg、バレイショデンプン、CMC-Ca、ステアリン酸Mgを含む。
※本剤は天然物(生薬)のエキスを用いているため、錠剤の色が多少異なることがある。

使用上の注意

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)

  1. 1.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないこと。他の瀉下薬(下剤)
  2. 2.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること。

相談すること

  1. 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
    1. (1) 医師の治療を受けている人
    2. (2) 妊婦又は妊娠していると思われる人
    3. (3) 体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)
    4. (4) 胃腸が弱く下痢しやすい人
    5. (5) 発汗傾向の著しい人
    6. (6) 高齢者
    7. (7) 今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人
    8. (8) 次の症状のある人:むくみ、排尿困難
    9. (9) 次の診断を受けた人:高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害
  2. 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
    1. 関係部位
      皮ふ
      症状
      発疹・発赤、かゆみ
      関係部位
      消化器
      症状
      吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、腹部膨満、はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛
      関係部位
      精神神経系
      症状
      めまい
      関係部位
      その他
      症状
      発汗、動悸、むくみ、頭痛

      まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。

      症状の名称
      間質性肺炎
      症状
      階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
      症状の名称
      偽アルドステロン症、
      ミオパチー
      症状
      手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
      症状の名称
      肝機能障害
      症状
      発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
      症状の名称
      腸間膜静脈硬化症
      症状
      長期服用により、腹痛、下痢、便秘、腹部膨満等が繰り返しあらわれる。
  3. 3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、この外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。下痢、便秘
  4. 4.1ヵ月位(便秘に服用する場合には1週間位)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
  5. 5.長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。

保管及び取り扱い上の注意

  1. 1.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しいところに密栓して保管すること。
  2. 2.小児の手の届かないところに保管すること。
  3. 3.他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる)
  4. 4.湿気により、変色など品質に影響を与える場合があるので、ぬれた手で触れないこと。
  5. 5.使用期限を過ぎた製品は、服用しないこと。なお、使用期限内であっても一度開封した後はなるべく早く使用すること。
  6. 6.開封後は、湿気を含むおそれがあるので、瓶の中の詰め物を捨てること。(詰め物は輸送時、錠剤の破損を防止するために入れてある)