ロート抗菌目薬

ものもらい・結膜炎に効く!

製剤が患部に長く留まる処方設計

ロートクリニカル抗菌目薬i ロート抗菌目薬i ロート抗菌目薬EX

突然まぶたが腫れた!つらいものもらいに

こんな経験ありませんか?
  • 腫れて、痛い。目がムズムズかゆい…。
  • かゆくて掻いてしまうので、またぶり返して悪化してしまう…。
  • 病院に行く時間がない…。

ものもらい、結膜炎(はやり目)、目のかゆみ、目瞼炎(まぶたのただれ)の症状がある

  • ものもらい

    身の回りにいる細菌がまぶたの脂腺などに入り込み、腫れや炎症を起こします。

  • 結膜炎(はやり目)

    細菌が結膜に感染して起こることが多く、白目が充血したり、目やにが多く出たりします。

  • 眼瞼炎(まぶたのただれ)

    眼瞼炎とは眼瞼(まぶた)周囲の充血、浮腫(腫れ)、熱感を伴う炎症です。

そんなあなたに

日本初*!1回使い切りタイプの抗菌目薬×かゆみ抑制成分配合(クロルフェニラミンマレイン酸塩) ロートクリニカル抗菌目薬i 原因菌やかゆみのもとに直接効く!繁殖する原因菌に抗菌力を発揮×我慢できないをかゆみを抑制

腫れて痛い、かゆい

そんなつらいものもらい(麦粒腫)や結膜炎を治す

フレッシュな1回使い切りタイプ
かゆみ抑制成分配合

ロートクリニカル抗菌目薬i

ものもらい、結膜炎に

第2類医薬品

ロート抗菌目薬i
  • 小さなお子様にもご使用いただけます

日本初!1回使い切りタイプの抗菌目薬 × かゆみ抑制成分配合

日本初*!1回使い切りタイプの抗菌目薬×かゆみ抑制成分配合(クロルフェニラミンマレイン酸塩)

使い切りタイプの抗菌目薬で、かゆみ抑制成分(クロルフェニラミンマレイン酸塩)を配合した日本初の目薬です。

*:Mintel Japan社製品データベース内 2021年6月 ロート調べ

我慢できないかゆみを抑制し、繁殖する原因菌に抗菌力を発揮してものもらい・結膜炎を治す

原因菌やかゆみのもとに直接効く!繁殖する原因菌に抗菌力を発揮×我慢できないをかゆみを抑制

ガマンできないかゆみを抑制する成分(クロルフェニラミンマレイン酸塩)に加え、抗菌成分(スルファメトキサゾールナトリウム)を基準※1内最大濃度配合。
さらに、抗炎症成分W配合※2で効果的に炎症を鎮めます。

※1:基準とは厚生労働省が承認事務の効率化を図るために定めた医薬品の範囲
※2:グリチルリチン酸二カリウム、イプシロン-アミノカプロン酸

さらにこだわりの処方設計

  • すっきりとしたさし心地(清涼化剤配合:l-メントール)

  • 患部に長く留まる処方設計(アルギン酸+ヒプロメロースの2つの粘稠剤配合)

  • 防腐剤無添加(ベンザルコニウム塩化物、パラベンを配合していません)

フレッシュな1回使いきりタイプ

ロート抗菌目薬i

ものもらい、結膜炎に

第2類医薬品

ロート抗菌目薬i
  • 小さなお子様にもご使用いただけます

ものもらい、結膜炎のつらい症状に確かな効果

ものもらい、結膜炎のつらい症状に確かな効果

「ロート抗菌目薬i」には、抗菌成分スルファメトキサゾールナトリウムを基準内最大濃度配合するだけではなく、2種類の抗炎症成分(グリチルリチン酸ニカリウム、イプシロン-アミノカプロン酸)もプラスしました。
ものもらいや結膜炎のつらい痛みや腫れなどの「炎症」を、2種類の抗炎症成分でしっかり抑えます。

※基準とは厚生労働省が承認事務の効率化を図るために定めた医薬品の範囲

満足の20本入り

「ロート抗菌目薬i」は、ものもらいや結膜炎を起こした目を治療するのにうれしい、満足の20本入りです。

抵抗力の弱った目に大切な成分を配合

ロート抗菌目薬EX

ものもらい、結膜炎に

第2類医薬品

ロート抗菌目薬EX
  • 小さなお子様にもご使用いただけます(*1歳から)

製剤が長くとどまり、抗菌効果が期待できます!

「ロート抗菌目薬EX」は、製剤が長くとどまる製剤設計を採用したからこそ、すぐれた抗菌効果が期待できます。
ものもらいや結膜炎の原因となる細菌に強い抗菌力をもつ「スルファメトキサゾールナトリウム」を基準内最大濃度配合。さらに、炎症を鎮めるグリチルリチン酸ニカリウムや、かゆみを鎮めるクロルフェニラミンマレイン酸塩も患部に作用し、ものもらい・結膜炎にすぐれた治癒効果を発揮します。

※基準とは厚生労働省が承認事務の効率化を図るために定めた医薬品の範囲

抵抗力の低下した眼に大切なビタミンE

抵抗力の低下した眼に大切なビタミンE

「ロート抗菌目薬EX」には天然型ビタミンEを配合。
ビタミンEには血行を促進し、新陳代謝を促進する働きがあり、ものもらいや結膜炎にかかりやすい抵抗力の弱った目には大切な成分です。

「ものもらい」について

「ものもらい」について

「ものもらい」は、まぶたのふちや内側に黄色ブドウ球菌などの細菌が感染して起こるもので、医学的には「麦粒腫(ばくりゅうしゅ)」とも言います。
まぶたの一部が腫れて赤くなり、最初はかゆく、しだいに痛みが強くなります。悪化するとまぶたの腫れが強くなり、膿点が現れます。
対処が遅れると細菌が増殖を繰りかえし、痛みを伴う化膿性炎症などを引き起こしかねません。プールや海水浴のシーズンなどは、特に注意したい目の疾患のひとつです。

麦粒腫は「ものもらい」のほか、各地で様々な呼び名を持ちます。
その分布をまとめたコンテンツもぜひご覧ください。

ものもらいMap 麦粒腫呼び名分布日本地図

抗菌目薬 開発のこだわり

抗菌成分の持続性に焦点を当てた改良

ものもらい(麦粒腫)の早期治療には、持続性(抗菌成分が眼表面で留まる)が重要であると言われてきました。
ロート抗菌目薬シリーズは、抗菌成分の持続性に焦点を当て、改良を続けています。

抗菌成分の持続性に焦点を当てた改良もともとわが国には結膜炎などの眼病患者が多く、古くから目薬は売り出されていましたが、明治以降、近代目薬の製品化が望まれるようになりました。
そうした声に応え、ロート製薬の前身である「信天堂山田安民薬房」が1909年4月に「ロート目薬」の発売を開始します。
この「ロート目薬」の製造ノウハウと想いは、流行性結膜炎やものもらいに対応する「ロート抗菌目薬」シリーズにも受け継がれてきました。

「ロート目薬」誕生から数えて一世紀、抗菌性点眼薬誕生から約半世紀という長い時の流れの中で、「ロート抗菌目薬」には数々の製剤工夫が加えられました。
しかし「さらなる治療効果を求めて人間の身体に働きかけることはできないか」をテーマに、従来品の改良に挑むことになりました。

抗菌目薬 開発のこだわり理論上、ものもらいの治療には、抗菌成分が眼表面で留まって十分に効果を発揮することが大切です。
そこで、より治療効果を高めるために、抗菌成分の滞留性に焦点を当てることを今回の改良のポイントに据えました。
目の表面で抗菌成分の効果をより発揮させ、さらに人間が本来持つ治癒能力を助け、より早く治癒させるための細かな処方設計の検証を繰り返し、研究に着手してから一年以上の時間をかけ、新しい「ロート抗菌目薬EX」は完成しました。

「ロート抗菌目薬EX」は、細菌の新陳代謝を止めて抗菌するサルファ剤とビタミンEがしっかり患部にとどまる処方に設計されています。できてしまったものもらい・結膜炎により治療効果の期待できる目薬です。

製剤が長くとどまり、ものもらいなどをしっかり治療

有効成分が長くとどまり、ものもらいなどをしっかり治療

「ロート抗菌目薬シリーズ」は、目の表面に製剤が長くとどまる処方設計。ものもらい・結膜炎を起こした目に、しっかり働きかけます。