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本当に必要な、乾燥肌対策を考え抜きました。

ガサガサ・粉ふきを感じる乾燥肌。
そんな乾燥に悩む方を少しでもなくしたい。
そんな想いから開発された『ケアセラ®』は、肌のうるおい成分「セラミド」に着目し、
さらに「セラミド」の働きを守る「セラミドバリアケア」の考えに基づき、誕生しました。
ロート製薬が考える本気の乾燥肌対策ブランド。
それが『ケアセラ®』です。

Never SAY Never For 「乾燥肌悩み」

乾燥肌をなくしたい 乾燥肌をなくしたい

ケアセララインナップ ケアセララインナップ

  • ケアセラ® 泡の高保湿ボディウォッシュ ケアセラ® 泡の高保湿ボディウォッシュ 詳しくはこちら
  • ケアセラ®AP フェイス&ボディ乳液、ケアセラ®AP フェイス&ボディクリーム ケアセラ®AP フェイス&ボディ乳液、ケアセラ®AP フェイス&ボディクリーム 詳しくはこちら
  • ケアセラベビー® 泡の高保湿ボディウォッシュ ケアセラベビー® 泡の高保湿ボディウォッシュ 詳しくはこちら
  • ケアセラ® 高保湿スキンバーム ケアセラ® 高保湿スキンバーム 詳しくはこちら
  • ケアセラ® 高保湿リップクリーム ケアセラ® 高保湿リップクリーム 詳しくはこちら

ケアセラのボディウォッシュ 3つの特長 ケアセラのボディウォッシュ 3つの特長

ケアセラのボディウォッシュ 3つの特長

なぜ?くりかえす乾燥肌…

乾燥肌の原因は、タオルなどでのゴシゴシ洗い?!

くり返すガサガサ肌、粉ふき肌。
その乾燥肌の原因は、
毎日の体の洗い方かもしれません。
タオルなどでのゴシゴシ洗いによって、
肌のバリア機能は乱れ、
肌のうるおい成分「セラミド」も
一緒に流れやすくなってしまうのです。
バリア機能が乱れた肌にいくら保湿しても、
乾燥はなかなか改善されません。

イメージ図

手で洗った方が肌にうるおいが残る

肌の水分量を、手で洗った時とタオルで洗った時で比較した所、タオル洗いの方が肌の水分量は減少しました。
タオルなどでゴシゴシ洗うと、肌のバリア機能が壊れやすくなるので、手洗いをすすめている皮膚科医もいます。日本人は洗いすぎる傾向があるのかもしれません。

グラフ

洗浄前と洗浄30分後の角層水分量を比較
n=6 ロート調べ

そこで,新しくなった「ケアセラ®泡の高保湿ボディウォッシュ」で体の「手洗い習慣」はじめませんか?

乾燥肌用ボディーソープ「ケアセラ®」のヒミツ

乾燥肌用ボディーソープ「ケアセラ®」のヒミツ1 「新開発」洗うたび肌に残るセラミド増える!※1

肌のうるおいのカギとなる、うるおい成分「セラミド」を肌に残してくれます。

  • ※1:洗浄後、肌上に残るセラミド3(うるおい成分)量の従来品比

乾燥肌用ボディーソープ「ケアセラ®」のヒミツ2 7種類の天然型セラミドを配合したセラミドホイップ®!

ケアセラ®は、天然型マルチセラミド(7種のセラミド)や3つの植物エキスなど、こだわりのうるおい成分を配合しています。

天然型マルチセラミドが7種類!

  • ★上記は配合成分(うるおい成分)のイメージ写真となります。
  • ※2:肌のセラミドの働きを守る泡状のボディウォッシュ。

乾燥肌用ボディーソープ「ケアセラ®」のヒミツ3 汚れだけを落とす!これが「次世代洗浄技術」!!

肌のうるおい成分は、体を洗う時に汚れと一緒に流れてしまいがち。
それが乾燥肌の原因にもなります。
ケアセラ®独自の次世代洗浄技術なら、肌のうるおいやバリア成分をしっかり守りながら、汚れだけを選んで落とす事が出来るのです。

肌に必要なうるおいを守りながら、肌に不必要な汚れだけを取り除きます。

汚れがある肌 汚れは落とし、セラミドは守る!

ケアセラ®独自の「次世代洗浄技術」は、「アルカリ性洗浄剤」から「弱酸性洗浄剤」を経て生まれた、肌に必要なうるおいを守りながら、肌に不要な汚れだけを落とす洗浄技術です。

乾燥肌用ボディーソープ「ケアセラ®」のヒミツ4 タオルなどを使わず、泡と手でやさしく洗える

タオルなどでゴシゴシ洗うと、汚れと一緒に肌のうるおいまで洗い流してしまうことがあります。
ケアセラ®は泡で出てくるボディウォッシュ。きめ細かいしっとり泡を、直接手のひらにのせて優しく洗う事で、肌のうるおいを守りながら洗い上げることができます。

  1. 1

    プッシュして、たっぷりの泡を出します。

    目安量 全体で3~5プッシュ

  2. 2

    タオルを使わず手を使い、たっぷりの泡で洗いましょう。
    こすりすぎると皮膚を傷つけてしまうので、やさしく洗うようにしましょう。

  3. 3

    ぬるめのお湯でよくすすいで、石鹸を十分に洗い流しましょう。
    身体を拭くときは、こすらないように優しく包み込むように拭きましょう。

洗うたびに潤う肌へ!さあケアセラ®で「洗う乾燥肌対策」※1はじめましょう ※1:肌のうるおいを守りながら洗い上げる事。

実際に使った方からの驚きの声! 体験者の声

洗い上がりのしっとり感に91%が満足!

20代後半 女性「普段すねや太ももが乾燥しがちなのですがケアセラ®は洗った後の乾燥感が気になりませんでした!」

30代後半 女性「泡がもちもちで気持ち良く洗えました。洗った後、うるおいが肌にとどまっている感じがしました。」

40代後半 女性「泡で出てくるのでとても便利です。洗い上がりの肌がつっぱらず、しっとりした感じがありました。」

30代前半 女性「ちゃんと洗えている実感はあるけど、つっぱらないのがいい。そのバランスが絶妙!」

30代後半 女性「泡がしっかりしているので肌になじませやすく、洗いやすかったです。」

  • 普段すねや太ももが乾燥しがちなのですがケアセラ®洗った後の乾燥感が気になりませんでした!

    20代後半 女性

  • 泡がしっかりしているので肌になじませやすく、洗いやすかったです。

    30代後半 女性

  • 泡がもちもちで気持ち良く洗えました。洗った後、うるおいが肌にとどまっている感じがしました。

    30代後半 女性

  • 泡で出てくるのでとても便利です。洗い上がりの肌がつっぱらず、しっとりした感じがありました。

    40代後半 女性

  • ちゃんと洗えている実感はあるけど、つっぱらないのがいい。そのバランスが絶妙!

    20代後半 女性

お風呂の中から乾燥対策

  • お風呂の温度は38~40℃が理想

    熱すぎるお湯だと、汚れや過剰な皮脂のみならず、肌に必要な皮脂まで溶け出してしまいます。
    38~40℃のぬるめのお湯で、湯船に10~15分ゆっくりつかりましょう 100%。

    30~40℃のぬるめのお湯で湯船に10~15分

  • 一番風呂は、肌に良くない?!

    くみたてのお湯、一番風呂に入るのは、なんだか得をしたような気分がするなんて思って入っていませんか?それは大きな間違い。
    昔から「さら湯は身の毒」という言葉があるほど、一番風呂は体によくないようです。特に肌にとっては大敵。水道水の塩素によって肌のバリア機能が損なわれ、お風呂上がりに肌が乾燥することに。
    塩素を抜くには入浴剤を入れること。ゆずやみかんの皮などをいれるのもいいでしょう。

  • 体は泡と手で優しく洗う

    タオルなどでゴシゴシ洗うと、肌をこすりすぎて、汚れと一緒に肌の潤いまで洗い流してしまう事があります。
    顔を洗う時と同じように、体も手洗いが理想です。手のひらに泡をのせ、軽くすべらせるように洗うのがコツ。全体に泡が行きわたったら、ぬるめのお湯ですすぎましょう。

  • ボディクリームはお風呂からあがって5分以内に!

    湯船のつかりかたや、体の洗い方を気を付けるだけでも乾燥状態は改善できますが、更に肌のうるおいを高めるには、お風呂からあがって5分以内にローションやクリームをぬるのがコツ。
    また、部屋も乾燥していない事がベスト。
    冬の乾燥が激しい時期は、部屋を加湿する事も乾燥肌対策になります。

ケアセラ® 高保湿リップクリーム 詳細はこちら

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  • ケアセラ® 「リニューアル」篇

    ケアセラ® 「リニューアル」篇

  • ケアセラ® 「セラミド」篇

    ケアセラ® 「セラミド」篇

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