日本初!医療用同濃度 コンドロイチン硫酸エステルナトリウム1%配合 ドライアイ症状 (目のかわき) 眼疲労を治す Vロートドライガードプレミアム 第3類医薬品

こんな目の不調
ありませんか??

  • 気づいたら目薬を何度もさしている

    気づいたら目薬を
    何度もさしている

  • 夕方になると目がとても疲れる

    夕方になると
    目がとても​疲れる

  • 痛みを感じるような目の乾き

    痛みを感じるような
    目の乾き

  • 長時間コンタクトを付けているとすごく乾燥する

    長時間コンタクトを
    付けていると
    すごく乾燥する

もしかして、
ドライアイ症状(目のかわき)
かも

涙のバランスが崩れることによって、
ドライアイ症状(目のかわき)や目の疲れ
引き起こします!

正常な涙液層

正常な涙液層

涙は「油層」と「液層」の2層でできています。
油層が涙の蒸発を防ぎ液層が水分を保持することで、
涙液が安定し、目の表面にうるおいを保つことができます。

乾いてドライスポットができた涙液層

乾いてドライスポットができた涙液層

涙液2層のバランスが崩れると、涙の不足部分(ドライスポット)ができ、角膜のうるおいも足りなくなります。
これにより角膜表面が露出し、目の乾きや負担を感じやすくなります。​​

※イメージ図

ドライアイ症状(目のかわき)や、
それに伴う目の疲れに悩んでいる方へ

大切なのは、
原因そのものへのアプローチ

日本初!

医療用同濃度
コンドロイチン配合

Vロートドライガードプレミアム

Vロートドライガードプレミアム
処方特徴

角膜&涙にWのアプローチができる
高分子コンドロイチン(コンドロイチン硫酸エステルナトリウム)を1%配合

OTC医薬品で初めてコンドロイチン硫酸エステルナトリ
ウムを医療用と同濃度の1%配合

Vロートドライガードプレミアムに
1%配合

高分子コンドロイチン(コンドロイチン硫酸エステルナトリウム)
とは?

1 角膜保護&修復サポート
角膜を保護することで、角膜細胞が修復する力を
サポートします。
2 涙の蒸発防止
粘性のあるコンドロイチンが角膜表面にとどまり、涙の蒸発を抑えます。
ドライアイ症状(目のかわき)
眼疲労
コンタクトレンズ装着中の不快感
目のかすみ ※目やにの多いときなど

コンドロイチンに
着目した理由

コンドロイチンは、もともと私たちの目に存在し、
目の表面にうるおいを保つ働きを担っています。

Vロートドライガードプレミアムは、OTC医薬品として日本で初めて、コンドロイチンを医療用と同一濃度で配合。

さらに、高分子コンドロイチンを採用し、分子量にまでこだわった処方設計を実現しています。

さし心地にも
とことんこだわりました!

添加物の組み合わせと配合比率を細かく設計することで、油分をムラなく広げる技術を搭載。

乾きを感じやすい瞳の表面をサッと均一に覆うような使用感を叶えます。

※イメージ図

製剤の安定剤として、ゴマ油配合。(オイル成分)

臨床試験実施済み

Vロートドライガードプレミアムの
日本国内での
臨床試験の結果を
紹介します。
>>結果1
主要評価項目

目のかわきが軽減

自覚症状「目のかわき」のスコアの変化量

結果

いずれの時点においても、統計学的に有意(いずれもP<0.0001)な低下が認められた。

●目のかわき

n=70
投与1週時 投与2週時
スコア変化量 -1.1 -1.2
自覚症状の改善
>>結果2
副次評価項目
目の疲れや、各症状が改善

各自覚症状スコアの変化量

結果

いずれの項目およびいずれの時点においても、統計学的に有意(いずれもP<0.0001)な低下が認められた。

4つの自覚症状の合計
「目のかわき」「目の疲れ」「目のかすみ(目やにが多いときなど)」「コンタクトレンズ装着時の不快感」のスコアの合計

  • ●目の疲れ

    n=70
    投与1週時 投与2週時
    スコア変化量 -0.8 -1.0
    自覚症状の改善
  • ●目のかすみ(目やにの多いときなど)

    n=70
    投与1週時 投与2週時
    スコア変化量 -0.7 -0.8
    自覚症状の改善
  • ●コンタクトレンズ装着時の不快感
    [ソフトコンタクトレンズ装着者のみ]

    n=34
    投与1週時 投与2週時
    スコア変化量 -0.9 -1.0
    自覚症状の改善
  • ●4つの自覚症状の合計

    n=70
    投与1週時 投与2週時
    スコア変化量 -2.9 -3.5
    自覚症状の改善
>>結果3
副次評価項目
被験者の印象(アンケート)

被験者の印象(アンケート):
自覚症状に対する全体的印象

治験薬投与前に対する治験薬投与2週時
(又は中止時)
症状がある場合のみ5段階で算出

自覚症状に対する全体的印象
>>結果4
副次評価項目
涙液の安定性(BUT)を確認

涙液層破壊時間(BUT:Break-Up Time)の変化量

結果統計学的に有意な変化は認められなかった。

●BUT

n=70
投与1週時 投与2週時
スコア変化量 0.1 -0.1
自覚症状の改善
試験
概要
  • 〈対象〉

    目のかわき、目の疲れ又は目のかすみの自覚症状を有する者70例
    (裸眼30名、ソフトコンタクトレンズ34名、ハードコンタクトレンズ6名)

  • 〈方法〉

    両眼に1回1-2滴、1日4回、Vロートドライガードプレミアムを14日点眼した。
    各自覚症状は4段階のスコアを用い、投与開始日、投与1週時、投与2週時(又は中止時)に各時点の来院日を含まない直近3日間のスコアの平均値を算出した。
    スコア変化量の最小二乗平均値(投与後の各時点一投与開始日)を用い、90%信頼区間を求めた。

  • 被験者の印象(アンケート)は、投与前に対する投与2週時(又は中止時)に、5段階で評価した。
    BUT(涙液層破壊時間)は投与開始日、投与1週時、投与2週時(又は中止時)各時点の来院日に片眼3回ずつ測定を行い、平均値を算出した。
    変化量の最小二乗平均値(投与後の各時点-投与開始日)を用い、90%信頼区間を求めた。

  • 〈期間〉

    2021年10月〜2021年12月

スコア
  • 3:強い症状あり
  • 2:症状有り
  • 1:症状わずかにあり
  • 0:症状無し

出典:Vロートドライガードプレミアム医薬品製造販売承認申請資料

スコア
  • 3:強い症状あり
  • 2:症状有り
  • 1:症状わずかにあり
  • 0:症状無し

安全性

本治験で報告された有害事象は70例中4例(5.7%)であった。
重篤又は治験薬と因果関係あり(副作用)の事象は認められなかった。
症状別では、角膜びらん1例(1.4%)、眼瞼腫脹1例(1.4%)、眼瞼痛1例(1.4%)、上咽頭炎1例(1.4%)、 皮膚嚢腫1例(1.4%)であった。
重症度別では、中等度の有害事象は、皮膚嚢腫の1例1件のみであった。
軽度の有害事象は、角膜びらん、眼瞼腫脹、眼瞼痛、上咽頭炎の各1例1件の合計3例4件であった。
また、眼科検査において臨床的に問題となる異常は認められなかった。​

ソフトコンタクトレンズ装着中もご使用OK!

裸眼

裸眼

ソフトコンタクト

ソフト
コンタクト

ハードコンタクト

ハード
コンタクト

※カラーコンタクト装着時にはご使用になれません。

首が曲げにくい方でも楽に点眼しやすい
ノズルとワンタッチキャップ

  • フリーアングルノズル®

    フリーアングルノズル

    どんな角度からでもさせる「フリーアングルノズル」を採用。自由な角度でさせるので、首を大きく傾けなくても、楽な姿勢で点眼することができます。

  • ワンタッチ式スクリューキャップ

    ワンタッチ式スクリューキャップ

    開ける時は左に1回カチッと回し、閉める時も右に1回カチッと回すだけ。

製品情報

Vロートドライガードプレミアム

Vロートドライガードプレミアム

つらいドライアイ症状(目のかわき)、
眼疲労を治す

第3類医薬品

清涼感レベル:1

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
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