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Vロートプレミアム シリーズ
気づいたら目薬を何度もさしている
夕方になると目がとても疲れる
痛みを感じるような目の乾き
長時間コンタクトを付けているとすごく乾燥する
正常な涙液層
涙は「油層」と「液層」の2層でできています。油層が涙の蒸発を防ぎ液層が水分を保持することで、涙液が安定し、目の表面にうるおいを保つことができます。
乾いてドライスポットができた涙液層
涙液2層のバランスが崩れると、涙の不足部分(ドライスポット)ができ、角膜のうるおいも足りなくなります。これにより角膜表面が露出し、目の乾きや負担を感じやすくなります。
※イメージ図
日本初!
角膜&涙にWのアプローチができる高分子コンドロイチン(コンドロイチン硫酸エステルナトリウム)を1%配合
OTC医薬品で初めてコンドロイチン硫酸エステルナトリウムを医療用と同濃度の1%配合
Vロートドライガードプレミアムは、OTC医薬品として日本で初めて、コンドロイチンを医療用と同一濃度で配合。
さらに、高分子コンドロイチンを採用し、分子量にまでこだわった処方設計を実現しています。
添加物の組み合わせと配合比率を細かく設計することで、油分をムラなく広げる技術を搭載。
乾きを感じやすい瞳の表面をサッと均一に覆うような使用感を叶えます。
目のかわきが軽減
いずれの時点においても、統計学的に有意(いずれもP<0.0001)な低下が認められた。
●目のかわき
いずれの項目およびいずれの時点においても、統計学的に有意(いずれもP<0.0001)な低下が認められた。
4つの自覚症状の合計「目のかわき」「目の疲れ」「目のかすみ(目やにが多いときなど)」「コンタクトレンズ装着時の不快感」のスコアの合計
●目の疲れ
●目のかすみ(目やにの多いときなど)
●コンタクトレンズ装着時の不快感[ソフトコンタクトレンズ装着者のみ]
●4つの自覚症状の合計※
治験薬投与前に対する治験薬投与2週時(又は中止時)症状がある場合のみ5段階で算出
結果統計学的に有意な変化は認められなかった。
●BUT
目のかわき、目の疲れ又は目のかすみの自覚症状を有する者70例(裸眼30名、ソフトコンタクトレンズ34名、ハードコンタクトレンズ6名)
両眼に1回1-2滴、1日4回、Vロートドライガードプレミアムを14日点眼した。各自覚症状は4段階のスコアを用い、投与開始日、投与1週時、投与2週時(又は中止時)に各時点の来院日を含まない直近3日間のスコアの平均値を算出した。スコア変化量の最小二乗平均値(投与後の各時点一投与開始日)を用い、90%信頼区間を求めた。
被験者の印象(アンケート)は、投与前に対する投与2週時(又は中止時)に、5段階で評価した。BUT(涙液層破壊時間)は投与開始日、投与1週時、投与2週時(又は中止時)各時点の来院日に片眼3回ずつ測定を行い、平均値を算出した。変化量の最小二乗平均値(投与後の各時点-投与開始日)を用い、90%信頼区間を求めた。
2021年10月〜2021年12月
出典:Vロートドライガードプレミアム医薬品製造販売承認申請資料
本治験で報告された有害事象は70例中4例(5.7%)であった。重篤又は治験薬と因果関係あり(副作用)の事象は認められなかった。症状別では、角膜びらん1例(1.4%)、眼瞼腫脹1例(1.4%)、眼瞼痛1例(1.4%)、上咽頭炎1例(1.4%)、 皮膚嚢腫1例(1.4%)であった。重症度別では、中等度の有害事象は、皮膚嚢腫の1例1件のみであった。軽度の有害事象は、角膜びらん、眼瞼腫脹、眼瞼痛、上咽頭炎の各1例1件の合計3例4件であった。また、眼科検査において臨床的に問題となる異常は認められなかった。
ソフトコンタクトレンズ装着中もご使用OK!
裸眼
ソフトコンタクト
ハードコンタクト
※カラーコンタクト装着時にはご使用になれません。
どんな角度からでもさせる「フリーアングルノズル」を採用。自由な角度でさせるので、首を大きく傾けなくても、楽な姿勢で点眼することができます。
開ける時は左に1回カチッと回し、閉める時も右に1回カチッと回すだけ。
Vロートドライガードプレミアム
つらいドライアイ症状(目のかわき)、眼疲労を治す
第3類医薬品
清涼感レベル:1
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