セバメドのこだわり

セバメドが追求するメディシナリースキンアとは

セバメドが追求するメディシナリースキンアとは

セバメドが追求するのは、肌は本来、外からの刺激に対する保護機能を備えている、という皮膚科学の知識に基づいたスキンケア。

肌本来の機能を考え、肌のpHのバランスを理想的に保ちながら、健康な素肌ならではの自然な美しさを取りもどす。
それが、セバメドが追及するメディシナリースキンケアです。

セバメドシリーズは、ドイツの皮膚科学が生んだpH5.5の洗浄料

セバメドシリーズは、ドイツの皮膚科学が生んだpH5.5の洗浄料

セバメドは不要な汚れはスッキリと洗い流し、肌に必要な皮脂を取りすぎることなく、しっとりと洗いあげます。

外部の刺激から肌を守る皮脂膜が、弱酸性の保護膜の正体です。
この皮脂膜のpHが5.5。
セバメドは、洗浄剤だけでなくローション・クリーム・クレンジング・化粧水まで、すべての製品が皮脂膜と同じpH5.5です。

だから、肌にやさしい洗い上がりで、健康な素肌のためのスキンケアができるのです。洗浄成分には石けん成分を一切使わず、弱酸性の「シンデット」を配合しています。

pHとは

※pHとは…酸性・アルカリ性の度合いを0~14の数字で示したもの。pH7のときが中性、それより大きいとアルカリ性、小さいと酸性です。
肌を保護している皮脂膜(皮膚の表面)は弱酸性のpH5.5。ふつうの石けんはアルカリ性でpH10くらいです。

セバメドは、バリア機能を損なわない理想の洗浄を追及

セバメドは、バリア機能を損なわない理想の洗浄を追及

セバメドシリーズは弱酸性(pH5.5)にこだわっています。それは、健康な素肌のpHにあわせて洗浄したいから。

アルカリ性の洗浄料で皮膚を過度に洗うと、

  • 皮脂が奪われる
  • 細胞間脂質の層状構造を破壊し、水分保持力が低下する
  • 角質細胞から天然保温因子が溶出する

これは皮膚のバリア機能の低下につながります。

※自社内比較