肌も、地球も、健康に。肌ラボが考えるサスティナビリティ 肌も、地球も、健康に。肌ラボが考えるサスティナビリティ

2005年
化粧水なのに、詰め替え?

当時、スキンケアブランドではめずらしかった「詰め替える」という発想。
いち早くスタートしたのが、肌ラボでした。

肌ラボの詰め替え用パッケージ

累計2億8000万本以上
たくさんの人に毎日使われる
存在だから。

世界中で愛用いただいているスキンケアブランドだから、環境負荷軽減への役割も大きい。
肌ラボが、より環境に配慮したボトルへと進化しつづける理由はそこにあります。

ロート製薬出荷数量(2004年8月~20年4月)

毎日使われる肌ラボボトル

肌ラボの取り組み

肌ラボ極潤のパッケージ 肌ラボ極潤のパッケージ

バイオマスプラスチックの
容器・パウチへ順次変更

再生可能なバイオマスを原料とする「バイオマスプラスチック」。ボトルやパウチの材料として、順次切り替えを行っています。

バイオマスプラスチックとは?
植物由来の原料を使っているため、微生物に分解されて自然に還ることで生態系に悪い影響をあたえません。
焼却しても、大気中のCO2濃度が上昇しないため、地球温暖化防止にも役立ちます。

肌ラボの化粧水ボトル 肌ラボの化粧水ボトル

化粧水ボトルの規格を、
グローバルに

世界20ヵ国以上で販売する化粧水ボトルを、ほぼ同じ規格に統一。
生産ラインを効率化することで、環境負荷の低減に貢献しています。

肌ラボの取り組みの沿革 肌ラボの取り組みの沿革

つながっている。
肌も地球も。

肌は、私たちが考えるより、もっと感じています。
きれいな水や空気の大切さを。陽の光のやさしさを。

あしたの健康な素肌のために。
肌ラボと一緒にできること、始めませんか。

R・ecoマーク

環境対応をしている製品パッケージには、オリジナルの「R・eco」マークが入っています。
これから生まれてくる次世代の子どもたちのために、「ひとのココロとカラダはもちろん、地球の健康も実現していきたい」という思いを込めて、子どもが前向きに歩く様子をRの文字に移したこのマークは、ロート製薬が環境問題に取り組み、責任ある行動をしていくという決意の証です。

R・ecoマーク

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