50周年のメッセージ

GO next50

ロート製薬が初めて目薬を開発したのは1909年。日本が近代国家への転換を図る明治時代のことでした。それから50余年が過ぎ、V・ロートブランドの初代目薬が発売されたのは1964年。ちょうど東京オリンピックが開催された年でした。処方、効能、容器のあらゆる点で、これまで凌駕することを目指した目薬の登場でした。

その後、V・ロートは時代に即した最先端であることを自らに課し、複数回にわたるリニューアルを重ね、商品バラエティも拡充し50周年を迎えました。

そして、次の50年へ。

皆様の瞳を支えていくために、ロート目薬は未来を見据えた新しい提案にチャレンジし、さらなる進化を目指していきます。

優秀作品発表!

2014年4月10日~8月31日まで実施しましたV・ロート発売50周年記念コンテスト「瞳に残るあの日の想い出コンテスト」において、投稿数約1200点の中からロート製薬(株)が選りすぐった優秀作品3作品がついにムービー化されました!
脚本をCM/映画監督の 水落豊氏 水落豊氏 、監督を 多田昌平氏 多田昌平氏 が担当しました。"いつまでも忘れられない瞳に残るあの日の想い出"を是非ご覧ください。

最優秀作品「30年分の愛」いろはにほへと(男性)/埼玉県

30年分の愛

脚本/ 水落豊氏コメント
「お父さん、今までありがとう」娘を持つ父親であれば、きっといつか訪れるその日を一度は想像したことがあると思います。頑固親爺の、精一杯の照れ隠しに注目してください。
監督/ 多田昌平氏コメント
『昭和の頑固親父』と呼ばれる父がいる家庭はきっとうまくいっているのだろう。しかし、時代と共にそんな頑固親父も減っていくのだろうか?
いやいや、新たな頑固親父が誕生するはず。なぜなら、たいていの息子は〝オヤジ"の背中を見ているのだから。
優秀作品「母の愛」まあちゃん(女性)/愛知県

母の愛

脚本/ 水落豊氏コメント
深い絆と愛情で結ばれた、ある夫婦のお話。娘にとって父と母であるこの男女の心の繋がりを、視聴者の方にも『娘目線』で感じて頂けると嬉しいです。
監督/ 多田昌平氏コメント
夫婦間には、子供たちが知らない会話や時間が存在します。最後に母が父に伝えたかったこと...。子供たちがその思いを知った時、家族の間に温かな感情が広がります。
優秀作品「私のストライキ」ぷよまま(女性)/京都府

私のストライキ

脚本/ 水落豊氏コメント
小さなきっかけで壊れてしまう脆さと、大きな心で修復する寛容さ。頑張るお母さんたちに是非観て頂きたいお話です。幸福というのは、環境や境遇よりも、心と心が作り出すものだと再確認できると思います。
監督/ 多田昌平氏コメント
家族は目に見えないバランスの上に成り立っている。
そのバランスを崩すのも、支えるのも"家族"であることをこの原作は教えてくれている気がします。

V.ロート

50周年のメッセージ

GO next50

ロート製薬が初めて目薬を開発したのは1909年。
日本が近代国家への転換を図る明治時代のことでした。
それから50余年が過ぎ、
V・ロートブランドの初代目薬が発売されたのは1964年。
ちょうど東京オリンピックが開催された年でした。
処方、効能、容器のあらゆる点で、
これまで凌駕することを目指した目薬の登場でした。

その後、V・ロートは時代に即した最先端であることを
自らに課し、複数回にわたるリニューアルを重ね、
商品バラエティも拡充し50周年を迎えました。

そして、次の50年へ。

皆様の瞳を支えていくために、
ロート目薬は未来を見据えた新しい提案にチャレンジし、
さらなる進化を目指していきます。

ロート製薬は50周年を記念して、
ユーザーの皆様からあの日の思い出を
募集するコンテストを開催いたしました。
沢山ご応募いただいた中から、
優秀作品に選ばれたものを
ご紹介いたします。

優秀作品発表!

2014年4月10日~8月31日まで実施しましたV・ロート発売50周年記念コンテスト「瞳に残るあの日の想い出コンテスト」において、投稿数約1200点の中からロート製薬(株)が選りすぐった優秀作品3作品がついにムービー化されました!
脚本をCM/映画監督の水落豊氏、監督を多田昌平氏が担当しました。"いつまでも忘れられない瞳に残るあの日の想い出"を是非ご覧ください。

最優秀作品「30年分の愛」いろはにほへと(男性)/埼玉県
脚本/ 水落豊氏コメント
「お父さん、今までありがとう」娘を持つ父親であれば、きっといつか訪れるその日を一度は想像したことがあると思います。頑固親爺の、精一杯の照れ隠しに注目してください。
監督/ 多田昌平氏コメント
『昭和の頑固親父』と呼ばれる父がいる家庭はきっとうまくいっているのだろう。しかし、時代と共にそんな頑固親父も減っていくのだろうか?
いやいや、新たな頑固親父が誕生するはず。なぜなら、たいていの息子は〝オヤジ"の背中を見ているのだから。
優秀作品「母の愛」まあちゃん(女性)/愛知県
脚本/ 水落豊氏コメント
深い絆と愛情で結ばれた、ある夫婦のお話。娘にとって父と母であるこの男女の心の繋がりを、視聴者の方にも『娘目線』で感じて頂けると嬉しいです。
監督/ 多田昌平氏コメント
夫婦間には、子供たちが知らない会話や時間が存在します。最後に母が父に伝えたかったこと...。子供たちがその思いを知った時、家族の間に温かな感情が広がります。
優秀作品「私のストライキ」ぷよまま(女性)/京都府
脚本/ 水落豊氏コメント
小さなきっかけで壊れてしまう脆さと、大きな心で修復する寛容さ。頑張るお母さんたちに是非観て頂きたいお話です。幸福というのは、環境や境遇よりも、心と心が作り出すものだと再確認できると思います。
監督/ 多田昌平氏コメント
家族は目に見えないバランスの上に成り立っている。
そのバランスを崩すのも、支えるのも"家族"であることをこの原作は教えてくれている気がします。