ツラレスツラレス

※デザインで使用している生薬の画像は実際の商品で使われているものではありません。和漢箋全体のブランドイメージ画像です。

足や指のつり、こむらがえりにツラレス

ツラいつりに、ツラレス 筋肉の緊張をほぐし、つらい痛みやこわばりをしっかり鎮めますツラいつりに、ツラレス 筋肉の緊張をほぐし、つらい痛みやこわばりをしっかり鎮めます

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こんな症状に困っていませんか?

  • 1か所つると、違うところもつる
  • つったところを伸ばしたくても、手が届かない・・・・
  • 朝になっても痛みや違和感をひきずっている。
  • ただ寝てるだけなのにつる

そんなあなたに ツラレス ツラレスで
その症状を改善

ツラレス
ってどんな製品?

製品の特長

芍薬甘草湯は、芍薬と甘草の2つの生薬からなる漢方薬です。芍薬と甘草のいずれも骨格筋や平滑筋(血管や内臓など)のけいれんや収縮を抑えます。足や指のつり、こむらがえりに体力に関わらず使用できます。

芍薬甘草湯は、芍薬と甘草の2つの生薬からなる漢方薬です。芍薬と甘草のいずれも骨格筋や平滑筋(血管や内臓など)のけいれんや収縮を抑えます。足や指のつり、こむらがえりに体力に関わらず使用できます。

症状に効くメカニズム

骨格筋や平滑筋(血管や内臓など)のけいれんや収縮を抑えます

足や指のつり、こむらがえりは、加齢や疲労、ミネラルバランス、脱水、冷えなどの原因によって筋肉が収縮することで、引き起こります。芍薬甘草湯は、ミネラルイオンの流入を抑制し、神経伝達物質の放出を抑えます。受容体への結合が減少することで筋収縮が抑制され、収縮を抑えることができます。

ツラレス

芍薬甘草湯の働き

血流

筋肉の収縮に働きかける

芍薬と甘草のいずれも骨格筋や平滑筋(血管や内臓など)のけいれんや収縮を抑えます。症状の原因となる、“筋肉の収縮”に働きかけるから、つらい痛みに効く!
血流

足の指のつりにも効果的

足や指のつり、こむらがえりに体力に関わらず使用できます。

芍薬甘草湯の働き

ロート製薬の
これまでの開発経験に
基づいたこだわりの製剤技術

1満量処方

満量処方とは、漢方処方の出典に基づき生薬の配合量を最大量使用して抽出したエキスを使用した製剤のこと。

2服用しやすい錠剤タイプ

錠剤なので味やにおいを気にすることなく、角に丸みを帯びた形状にすることで続けやすく飲みやすい工夫をしています。

ロート和漢箋の
漢方へのこだわり

和漢箋の想い

製品情報

足や指のつり、こむらがえりにツラレス
ツラレス
ツラレス

第2類医薬品

48錠(パウチ)/120錠(紙箱)

効能・効果

体力に関わらず使用でき、筋肉の急激なけいれんを伴う痛みのあるものの次の諸症: こむらがえり、筋肉のけいれん、腹痛、腰痛

用法・用量

次の量を1日2~3回、水又はお湯で服用すること。成人(15才以上)…1回4錠、7才以上15才未満…1回2錠、7才未満…服用しないこと
<用法・用量に関連する注意>
(1)用法・用量を厳守すること。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。

有効成分(12錠中)

芍薬甘草湯エキス2400mg(シャクヤク6.0g、カンゾウ6.0gより抽出)を含む。
添加物として、クロスCMC-Na、バレイショデンプン、メタケイ酸アルミン酸Mg、乳糖水和物、タルク、ステアリン酸Mg、カルナウバロウを含む。

使用上の注意

してはいけないこと

  • 1.次の診断を受けた人は服用しないこと:心臓病
  • 2.症状があるときのみの服用にとどめ、連用しないこと

相談すること

  1. 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
    1. (1)医師の治療を受けている人
    2. (2)妊婦又は妊娠していると思われる人
    3. (3)高齢者
    4. (4)次の症状のある人:むくみ
    5. (5)次の診断を受けた人:高血圧、腎臓病
  2. 2.服用後、まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この袋を持って医師の診療を受けること。
      症状の名称
      間質性肺炎
      症状
      階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
      症状の名称
      偽アルドステロン症、
      ミオパチー
      症状
      手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
      症状の名称
      うつ血性心不全、
      心室頻拍
      症状
      全身のだるさ、動悸、息切れ、胸部の不快感、胸が痛む、めまい、失神等があらわれる
      症状の名称
      肝機能障害
      症状
      発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
  3. 3. 5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この袋を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。

保管及び取り扱い上の注意

  1. 1.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること。
  2. 2.小児の手の届かない所に保管すること。
  3. 3.他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる)
  4. 4.湿気により、変色など品質に影響を与える場合があるので、ぬれた手で触れないこと。
  5. 5.使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。なお、使用期限内であっても一度開封した後は、なるべく早く使用すること。