ルナルナ x ロート製薬 妊活するなら、知っておきたい妊娠・出産のこと

いつかは子どもが欲しいと思うオトナ女子なら、妊活にも関心を持っているのでは?ここでは妊活について知っておきたいこと、役立つ情報などをお届けします。

振り回されずに有効活用!
妊活情報との付き合い方とは?

最近気になり始めた、妊活。インターネットで検索すると、妊娠に良いとされる食べ物や飲み物、サプリ、運動など、たくさんの妊活情報が!情報量が多すぎて、何を信じればいいのかわからない……そんな人もいるのでは?
世間にあふれる妊活情報には役に立つものもたくさんありますが、中には真偽がはっきりしないものも含まれる可能性があるので、すべてうのみにするのは要注意。「これってホント?」と思ったら、こんなポイントで情報を確認してみましょう!

POINT1

まずは情報の発信元をチェック。例えば、発信元が政府機関や自治体、お医者さんの団体などであれば、信頼性も高いと考えられます。

POINT2

数値やグラフなどが掲載されていれば、調査期間や調査規模がどうなっているかを確認。調査規模が小さいよりも大きいほうを、調査を実施した時期や情報の更新日時が新しいほうを参考にしましょう。

POINT3

専門的な情報に見えたとしても、その情報が医学論文や記事、試験データなどの情報に基づいて書かれたものかをチェック!また、一つの情報だけを見るのでなく、複数の情報を比較するのもオススメです!

正しい情報を見極めるためにまずは正しい知識を身に付けよう 妊活のはじめてガイドをチェック

情報利用は自己責任が基本!どれを選ぶか迷ったときに大切にしたいこととは?

もう一つ、膨大な情報とうまく付き合うためには、妊活をどのように進めていきたいのか、自分の妊活スタイルをイメージしておくことが大切です。そのイメージを基準に情報をピックアップしていけば、情報に振り回される心配もなさそうですね! ここで肝心なのが、パートナーと妊活や夫婦生活について、日頃から話し合っておくこと。どのタイミングで病院に行くのか、不妊治療はどこまでやるのかも含めて、二人で考え、話し合っておけば、妊活スタイルをイメージしやすくなりますよ。


妊活について、パートナーにうまく切り出すには……

パートナーと話し合いたくても、「カレは仕事が忙しそうだし、妊活のこと言い出しにくいな……」なんて思っている人もいるかもしれませんね。でも、妊活は一人でなく、二人でやるもの。妊娠のことだけでなく、「子どもはいつ頃、何人欲しい?」「子どもと一緒にどこに遊びに行こうか?」など、未来について話してみるのもいいのでは?

ちなみに、芸能活動を休業して妊活に取り組み、2015年に第1子を出産したお笑い芸人・森三中の大島美幸さんは、ご主人の意識を妊活に向けるために、妹さんの子どもを抱かせるなどプレッシャーにならない程度に子どもと接してもらうようにしたのだとか。こんなちょっとした工夫で、パートナーも妊活に興味を持ってくれるかもしれませんね。

教えて!妊活のセンパイ 大島さんからのアドバイスはこちら!

パートナーとの「ふたり妊活」をサポートするルナルナのオススメはこれ!

せっかく入手した妊活情報、できれば有効に活用したいですよね?そのためには、何よりも自分のカラダと向き合って、授かりやすいタイミングを知っておくことが大事。
そこでオススメなのが、排卵日を約1日前に予測できる検査薬「ドゥーテスト®LHa 排卵日予測検査薬」。排卵日が事前にわかればパートナーにもお願いしやすく、タイミングを合わせやすくなりそうですね!タイミングを合わせて6か月以上妊娠しない場合や、35歳以上の方は、早めに医師に相談しましょう。

赤ちゃんが1番できやすい排卵日を約1日前に、お知らせ。ドゥーテスト®LH

この検査薬は、薬剤師から説明を受け、「使用上の注意」をよく読んでお使いください。

さらにここが女性に嬉しい!ルナルナのオススメポイント

  • 妊娠しやすい排卵日が約1日前に予測できる
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    ※第1類医薬品取り扱い店舗のみ
  • 自宅で判定。尿をかけて5分待つだけ
  • ラインを比較する方法なので、判定が簡単!
自宅で簡単! 妊活の第一歩は、妊娠しやすいタイミングを知ることから!