乾燥と戦う!オイル美容の新定番「極潤®オイルイン化粧水」

■ 話題沸騰!うるおい肌をつくる「オイル美容」

モデルや芸能人など、憧れの肌を持つ人が近頃取り入れていると注目を浴びているのが、スキンケアや食生活にオイルを取り入れる「オイル美容」。取り入れてみたいと思いながらも、「いつものスキンケアにもう一手間かけるのが面倒」「肌がベタつく」などの理由から、まだチャレンジできないでいる人も多いのではないでしょうか。

ロート製薬の新商品「極潤®オイルイン化粧水」は、まさにそんな方のために開発されたスキンケア。オイルを化粧水に入れてしまうという、肌ラボ®から登場した、新ジャンルの「オイルイン化粧水」です。
今までの化粧水と一体なにが違うのでしょうか?その特徴を詳しく見ていきましょう。

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■ オイルインなのにベタつかない!肌ラボ®のこだわり(うるおい成分とカプセル化技術)

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「極潤®オイルイン化粧水」は、化粧水に油分の“イイところ”をミックスしただけでなく、ベ タつきにくい使用感を実現しています。 すっと肌(角質層)に浸透して、しっかりうるおいをキープしてくれる秘密の1つは、「植物性 スクワランオイル(※1)」です。

「スクワラン」は、肌にもともと存在している天然の保湿成分(皮脂)のひとつ。オイルなのにさらっと軽く、ベタつきにくのが特徴で、肌(角質層)まで浸透して、油分(オイル)を補ってくれます。水分をキープしながら、肌もやわらかくするという2つの働きがあり、硬くなりがちな肌にもうるおいを与えて、乾燥から守るのです。

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もう1つは、オイル成分を包む「カプセル化技術」。
肌(角質層)に含まれている成分からできているカプセルを用いて(カプセル化技術)、「植物性スクワランオイル」をナノサイズに分散。安定して化粧水に配合するとともに浸透感があり、肌なじみの良い使用感になっています。

だから、オイルインなのにベタつかない、未体験のうるおい感(※2)が実現されたのです。

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■ 使いやすさにもこだわり。大容量&ポンプ式!

オイルイン化粧水は、「使いやすさ」にも特長があります。
ポンプ式の容器を採用したことによって、使うたびにフタを開ける手間はなくなり、ワンプッシュで適切な量をとることができます。さらに220mlという大容量タイプも嬉しい特長。気軽に乾燥が気になる部分に二度塗り、三度塗りができるだけでなく、ボディローションとして使うこともできます。

また、容器が透明でクリアなのも、見ていて気持ち良いデザインです。

肌には、水分のうるおいも、オイルのうるおいも、両方のうるおいが必要です。
オイルが入っているのにベタつきにくく、すっと浸透(※3)してうるおうオイルイン化粧水。
さっそくお手入れに取り入れてみてはいかがでしょうか。

極潤®オイルイン化粧水の商品情報は、こちら。

*1 スクワラン(うるおい成分)
*2 肌ラボ®ブランド内において
*3 角質層まで

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